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不要になった服を処分して1,000 TOKYU POINTゲット! ブランディアでの売却の秘訣

衣替えで捨てる予定の服があったが、東急カードのwebサイトでキャンペーンの情報を知り、宅配買取サービス「ブランディア」に売却し、1,000 TOKYU POINTを得られることとなった。 今回はブランディアでの通常の申し込みとキャンペーン申し込みとの差異、おトクにサービスを利用するポイントを紹介する。 査定希望品を送るだけ! 1,000 TOKYU POINTキャンペーン 現在東急ベル、東急カード、ブランディアによるキャンペーンが開催されている。 2019年10月15日(火)までにエントリーの上、10月31日(木)までに査定希望品がブランディアに到着した全員に1,000 TOKYU POINTをプレゼントするというものである。 東急カードを利用している筆者はこのキャンペーンにエントリーし、洋服を売却した。 キャンペーン申し込みから振込までの流れ キャンペーンページでエントリーボタンをクリックすると受付番号が表 ...

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「キャッシュレス還元ポイント」がはじまり、改めて「ビックカメラSuicaカード」のおトクさを検証してみた!

2019年10月になり、消費税が10%に引き上げられた。そして、同日から2020年6月末までの9か月間限定でキャッシュレス還元ポイントが実施されている。キャッシュレスで支払うとポイントが5%ないし2%が戻ってくたり、その場で割引されたりする制度である。実際に使えるキャッシュレスの種類が多くどれを使えばいいか悩んでいる人も多いだろう。 一番おトクな方法はコード決済でその中でもPayPayがおトクになる場合が多いが、コード決済以外でおトクな方法は何かを考えてみた。 筆者としては、「ビックカメラSuicaカード」であるという結論に至った。今回はなぜ「ビックカメラSuicaカード」がコード決済以外でおトクであるのかを紹介したい。 クレジットカードや電子マネーが一体型で、日常生活の様々な場面で対応ができる 「ビックカメラSuicaカード」は1枚にクレジットカードと電子マネーの機能が内蔵されている。そのため、何枚もクレジ ...

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ヨーグルトを食べたポイントで40,000円分の商品券が当たった! チャンスはあと1回 ダノンポイントを失効前に使い切ろう!

以前記事で紹介した、ポイントを様々な電子マネーなどに交換できるダノンヨーグルトのポイントサービス「DanOn(ダンオン)」が年内に終了することとなった。 ネット上でも当選者を見かけなかったため本当に当選するのか疑問であったが、ポイントを利用して得られる最高額の商品に当選した。ポイントを失効させずに使い切るきっかけになればと体験談を含めポイントサービスの終了について説明する。 ポイントの使い道は2種類 以前の記事では「必ずもらえるコース」を中心に紹介したが、「抽選でもらえるコース」も用意されている。 最低でも200ポイント以上集めないと交換できない「必ずもらえるコース」と違い「抽選でもらえるコース」はヨーグルト1パックでもらえる3ポイントから応募が可能な、気軽に参加出来るコースである。 電子マネーの種類としてAmazonギフト券、nanacoギフト、EdyギフトIDの3種類が用意されており、3ポイントで1,00 ...

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Starbucks Touch The Penを使ってみた! 店頭では端末にかざすだけ!

2019年9月25日(水)に販売開始したスターバックスの非接触で支払う事ができる「Starbucks Touch The Pen」。当日オンラインで購入し、商品が到着したので早速使ってみることにした。 まず、購入時点で1,000円分がチャージされている。そのため、新たにチャージしなくても1,000円以内の買い物では利用する事ができる。 最初に、ケースを開ける。通常のペンが入っているが、スターバックスカードとして管理するためには「スターバックスカード番号」と「PIN番号」をMy Starbucksに登録する必要がある。 ペンに銀色のシールがついているため、シールを剥がすと、「スターバックスカード番号」と「PIN番号」が表示されるため、こちらを登録しよう。 My Starbucksのマイページには「Starbucks Card」というメニューがあるので、「新規カード登録」をクリックする。 「カードネーム」と「カー ...

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コンビニでは登録していないPASMOでも2%還元は受けられる ただし、他の加盟店では登録しなければポイント還元がないので注意

とうとう消費増税の日となった。政府によるキャッシュレス・消費者還元事業(ポイント還元制度)で、登録済みの中小・小規模事業者ではキャッシュレス決済で5%還元、フランチャイズ店では2%還元となる。 注意が必要なのがPASMOやSuicaだ。これらは、事前に専用サイトに登録しなければ対象とはならない。しかし、コンビニで利用した場合はコンビニが即時還元するため、2%還元の対象となる。おそらく、このあたりが難しいところだろう。 実際に、「PASMO(パスモ)キャッシュレスポイント還元サービス」に登録していないPASMOを使い、ファミリーマートで利用してみた。 コンビニで牛乳とカフェラテを購入。合計406円をキャッシュレスポイント還元サービスに登録していないPASMOで支払う。 「キャッシュレス還元」として8円が表示され、交通系マネー支払いとして398円と8円引かれた状態で支払いができている事がわかるだろう。 通常、キャ ...

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LINE Payの還元がLINE Payボーナスから再度LINEポイントに変更 LINE PayボーナスとLINEポイントの違いとは?

LINE Payでは、2019年8月1日(木)より、LINE Payでの支払い時に貯まるポイントがLINEポイントからLINE Payボーナスに変更していたが、2019年11月1日(金)より、再度LINEポイントに変更する。 LINE Payは、前月の利用実績に応じて、0.5%、0.8%、1.0%、2.0%の還元率となる「マイカラー」制度があり、還元方法がLINEポイントからLINE Payボーナスへと変更されていた。 おそらく、他社ポイントに交換されるのではなく、LINE Payだけで利用してもらうための変更と思われるが、再度LINEポイントに変更した理由は何だろうか。 "電子マネー"と"ポイント"の違いが大きいと思われる。LINE Payは前払式支払手段となるため供託金が必要だが、LINEポイントの場合は供託金は必要ない。 この供託金については一般社団法人日本資金決済業協会のwebサイトには以下のように書 ...

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会員制ワインクラブ「ザ・コンコルド・ワインクラブ」の「松茸とクリュッグを愉しむ夕べ」に参加してきた!

VisaプラチナやVisa Infinite向けの特典が多数用意されているが、2019年5月21日(火)より追加されたのが「ザ・コンコルド・ワインクラブ」の特典だ。 会員制ワインクラブ「ザ・コンコルド・ワインクラブ」のクラブ会員向けに提供している厳選されたワインの購入や、クラブイベントへの参加枠が用意されている。 Visaゴールドでも厳選されたワインを購入することはできるが、テイスティングイベントなどの参加枠に関してはVisaプラチナまたはVisa Infiniteのみの特典となる。なお、Visaゴールドの場合は専用ページにアクセスできないため、電話での確認が必要となる。 購入できるワインは6本セットで22,000円(税抜)、34,000円(税抜)、200,000円(税抜)があり、別途3本セットの1,500,000円(税抜)が用意されている。 なお、現在募集しているイベントは、「白トリュフとペトリュスを愉しむ ...

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