三菱UFJニコス、マイレージプログラムのサービス内容を変更

クレジットカード マイレージ

三菱UFJニコス、マイレージプログラムのサービス内容を変更

三菱UFJニコスでは、2022年4月よりマイレージプログラムのサービスを変更する。

MUFGカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード グローバルポイントから日本航空(JALマイレージバンク)、シンガポール航空(クリスフライヤー)、大韓航空(スカイパス)へのポイント交換を、移行先3社合計で年間19,000ポイントを上限とする。

シンガポール航空のクリスフライヤーは、1回で移行できるポイント数の上限が設定され、19,000ポイントが上限だ。

変更前 変更後
移行先 日本航空(JALマイレージバンク)
シンガポール航空(クリスフライヤー)
大韓航空(スカイパス)
移行ポイント数 単位 グローバルポイント200ポイント以上、100ポイント単位
上限 なし 移行先3社合計で年間19,000ポイント
マイル移行条件 日本航空 1回あたり1,900ポイントまで
シンガポール航空 上限なし 1回あたり19,000ポイントまで
大韓航空 1回あたり3,800ポイントまで
参加年会費 年会費 3,300円(税込)
更新 毎年自動更新
移行手数料 1回あたり6,600円(税込)
  • この記事を書いた人
  • 最新記事

POITAN

ポイント探検倶楽部 (ポイ探) は、企業のポイントプログラムに関する情報をまとめた 日本初 の「ポイントプログラムのポータルサイト」です。 エアラインや家電量販店、ケータイ、ネット通販、コンビニ、クレジットカード……など、企業や業種の枠を超えて網の目のように広がるポイント交換サービスを体系的にまとめ、ユーザーがポイントを効率よく集めるためのサポートをしていきます。

-クレジットカード, マイレージ
-, , , , , , , ,

© 2022 ポイ探ニュース