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JR東日本、タッチしやすい自動改札機の実証実験を開始

JR東日本、タッチしやすい自動改札機の実証実験を開始

JR東日本は、2020年2月1日(土)~6月30日(火)まで、タッチしやすい改札機の実証実験を実施する。

2月1日(土)からは新宿駅 新南改札で、3月14日(土)からは高輪ゲートウェイ駅の改札に導入し、ICカードとQRコードの2種類の乗車券への対応を行い、車いすの利用者でもタッチしやすいように設計されている。

タッチしやすい自動改札機は、通常のICカードで利用することができ、5月10日(日)までは通常のICカードでも利用可能となる。5月11日(月)~6月30日(火)までは一般モニターとJR東日本社員モニターなどがICカードやQRコードで利用できる。なお、7月~9月は予備期間となり実証実験終了後は順次撤去される。

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