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社会福祉法人ありがとう、保育園にQRコード決済サービスを導入

社会福祉法人ありがとうは、2019年5月16日(木)に、キャッシュレスソリューションを提供するNIPPON Platformと事業連携協定を締結した。 社会福祉法人ありがとうが運営する星虹保育園、星虹第二保育園にマルチ決済機能付きタブレット端末「ニッポンタブレット」を導入し、スマートフォンを使ったQRコード決済が可能となる。 導入するニッポンタブレットで利用できる決済ブランドは、Amazon Pay、d払い、pring、atone、PAY IDなどとなる。 同園では保育延長料金や集金などの諸経費の支払いを現金だけでなくキャッシュレス決済できるよう、既にクレジットカードによる支払いを導入・運用してる。今後、より多くの支払方法の選択肢を保護者に提供し、保育園の利便性を向上するためにQRコード決済ができる体制を整備する。 保育園延長料金をはじめとした諸経費のキャッシュレス決済により、保育園職員の負担軽減も図られる。 ...

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PayPay、オンライン決済やヤフオク!の売上金チャージに対応 オンライン決済はPayPayチャンスの対象外

PayPayは、2019年6月3日(月)より、オンラインでの決済や、ヤフオク!の売上金をPayPayにチャージできるサービスを開始する。 6月3日(月)からはYahoo!ショッピングやヤフオク!で、6月18日(火)からはLOHACOでPayPayを利用した支払いが可能となる。PayPay残高とTポイントやYahoo!ウォレットに登録しているクレジットカードなどを組み合わせて支払いができる。なお、オンライン決済分については、20回に1回の確率で最大1,000円相当のPayPayボーナスが付与される「PayPayチャンス」は対象外となる。 また、6月3日(月)からヤフオク!に出品した商品が売れたときの代金をPayPayにチャージすることができるようになり、実店舗やYahoo!ショッピングなどのオンラインで利用可能だ。 今後、期間固定TポイントがPayPay残高に切り替わる事が発表されているが、6月3日(月)のタイ ...

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セブン-イレブン、7payに加えメルペイ・LINE Pay、PayPayのバーコード決済も導入

セブン-イレブンは、2019年7月1日(月)より、セブン&アイ独自のバーコード決済サービス「7pay(セブンペイ)」を導入すると発表した。 同時に、7payに加え、PayPay、メルペイ、LINE Payの国内3社およびAlipay、WeChat Payの海外2社を加えた5社のバーコード決済サービスに対応する。 複数のバーコード決済サービス開始にあたり、レジ操作時に、従業員がボタン一つで全てのバーコード決済に対応できる新たな機能を独自開発。セブン-イレブン加盟店側の負荷軽減に向けたシステムが導入される。 7payで支払った場合は、200円(税抜)につき1 nanacoポイントが貯まる他、期間限定のキャンペーンなどを用意する。 ...

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「モバイル決済モデル推進事業」の実証で用いる利用者提示型コード決済で統一バーコード(JPQR)を開始

2019年8月1日(木)より、キャッシュレス推進協議会が策定した統一バーコード(JPQR)の普及に向けた実証事業を開始する。 コード決済サービスには、アプリに表示されたQRコードやバーコードを提示してレジで読み取ってもらう事で支払う「利用者提示型」と、店頭で提示されたQRコードをスマートフォンのカメラで読み取って支払う「店舗提示型」の2種類ある。 各コード決済事業者が独自のQRコード・バーコードを提供しており、店舗側の負担や利用者の利便性の低下が懸念されていた。 キャッシュレス推進協議会は、2019年3月29日(金)に、利用者提示型と店舗提示型のそれぞれについて、統一的QRコード・バーコード(JPQR)の仕様を策定。2019年8月1日(木)に利用者提示型のコード決済のうち、既に多くの店舗で利用されているバーコードをJPQRへの切替が行われる。 実証事業は、ドコモ、Origami、KDDI、福岡銀行、PayPa ...

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JR西日本グループでコード決済や電子マネー決済の利用が可能に

JR西日本は、2019年5月21日(火)より、ショッピングセンター28施設内の約3,000店舗に、コード決済サービスや電子マネー決済を順次導入すると発表した。 5月21日(火)より、天王寺ミオ・和歌山ミオで利用できるようになり、6月にはルビ大阪、アルビ住道、エスト、アルデ新大阪で順次利用できるようになる。また、2020年2月までに全28施設に導入予定となっている。 コード決済サービスはau PAY、Origami Pay、PayPay、メルペイ、d払い、LINE Pay、楽天ペイ(アプリ決済)に加え、Alipay、WeChat Payを導入する。また、ICOCAなどの交通系ICカード、楽天Edy、WAON、nanaco、iD、QUICPay、PiTaPaの利用が可能だ。 既に導入済みのクレジットカードや交通系電子マネー決済に加えて、9ブランドのコード決済、7ブランドの電子マネー決済が追加となる。 ...

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スギ薬局、コード決済サービスの「楽天ペイ(アプリ決済)」「au PAY」を導入

スギ薬局は、2019年5月20日(月)より、楽天が運営するコード決済サービス「楽天ペイ(アプリ決済)」と「au PAY」をスギ薬局とジャパンの1,194店舗に導入した。 楽天ペイ(アプリ決済)は、アプリをダウンロードし、楽天IDでログイン後にクレジットカードを連携して利用する決済サービスとなる。利用者はスギ薬局、ジャパンの対象店舗で、会計時にアプリに表示されるバーコードを店員に読み取ってもらうことで登録済みのクレジットカードから支払うことができる。 支払時には200円(税込)につき楽天スーパーポイントが1ポイント貯まり、別途クレジットカードのポイントも貯めることができる。なお、1ポイント=1円としてポイントを使うことも可能だ。 au PAYはau WALLETアプリから利用することができ、アプリ上に表示されるバーコードやQRコードを読み取ってもらうことでチャージ残高の範囲内で支払うことができるサービスとなる。 ...

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LINE、モバイル送金・決済サービス「LINE Pay」で300億円祭を開催

LINEとLINE Payは、2019年5月20日(月)~5月29日(水)に「祝!令和 全員にあげちゃう300億円祭」を開催する。 300億円相当分を山分けできるキャンペーンとなり、LINE友達にLINE Payの送金機能を利用するような感覚で、LINE Payボーナスを送ることができる。期間中に、友達から送付されると1,000円相当のLINE Payボーナスを受け取ることができ、総額300億円相当分がLINEおよびLINE Payが提供するLINEグループ史上最大の還元祭だ。 LINE Payボーナスは、LINEが提供するポイントの一種で、通常のLINE Pay残高と同じように、街のお店での買い物やオンラインショッピングなどに利用できる他、LINEの友達に送ることが可能だ。 なお、LINE PayボーナスはLINE Pay残高と異なり、銀行口座への出金やATMでの引き出しはできない。また、LINE Payボ ...

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