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京都市、スマホアプリのPayPayやLINE Pay、PayBで納税できるサービスを開始

京都市では、2020年6月12日(金)より、クレジットカード納税やネットバンキング納税に加えて、スマホ決済を導入した。

対象の市税は個人市・府民税(普通徴収)、固定資産税・都市計画税(土地・家屋,償却資産)、軽自動車税(種別割)となり、1枚当たりの金額が30万円を超えない物が対象だ。

対象アプリはPayPay、LINE Pay、PayBとなり、納付書のバーコードをアプリで読み取ると、チャージ残高や銀行残高、対象のクレジットカードなどで支払う事が可能だ。利用料は無料。

PayPayでは0.5~1.5%のPayPayボーナスを、LINE PayではVisa LINE Payクレジットカードを登録し、チャージ&ペイで支払う場合1.0~3.0%のLINEポイントを獲得可能だ。

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