ポイントプログラム

EZOCA、150万会員を突破 道内で2世帯に1世帯が所有しているカードに

リージョナルマーケティングは、2017年9月末に、北海道共通ポイントカード「EZOCA」の会員数が150万人を突破したと発表した。

EZOCAは、2014年6月に、会員数17.5万人、提携店33社276店舗でサービスを開始した。EZOCA提携店で、買い物や利用料金に応じてEZOポイントが貯まり、貯まったEZOポイントは、精算時に100ポイント=100円として利用することができる。

2017年9月末で、提携店116社626店舗まで拡大し、会員数も150万人を突破した。道内の世帯カバー率は50%を声、2世帯に1世帯がEZOCAを所有していることになる。

  • この記事を書いた人
  • 最新記事

POITAN

ポイント探検倶楽部 (ポイ探) は、企業のポイントプログラムに関する情報をまとめた 日本初 の「ポイントプログラムのポータルサイト」です。 エアラインや家電量販店、ケータイ、ネット通販、コンビニ、クレジットカード……など、企業や業種の枠を超えて網の目のように広がるポイント交換サービスを体系的にまとめ、ユーザーがポイントを効率よく集めるためのサポートをしていきます。

-ポイントプログラム
-,

© 2022 ポイ探ニュース