南海グループ、Visaのタッチ決済による交通利用とQRコードを用いたデジタルきっぷ販売の実証実験を継続

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南海グループ、Visaのタッチ決済による交通利用とQRコードを用いたデジタルきっぷ販売のサービスを継続

南海グループは、2022年12月12日(月)以降、Visaのタッチ決済による交通利用とQRコードを用いたデジタルきっぷの販売のサービスを継続する。

12月11日(日)まで、Visaのタッチ決済による交通利用とQRコードを用いたデジタルきっぷの販売で実証実験を続けているが、12月12日(月)以降もサービスを継続する。

南海電鉄では、2023年度より、順次利用可能駅を拡大し、全駅での利用を目指す。

泉北高速鉄道では、2022年12月にVisaのタッチ決済機能のあるカード、QR乗車券、交通系ICカードの3つの乗車券類に対応した一体型改札機を導入する予定だ。

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