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天丼てんや、完全キャッシュレス店舗「大江戸てんや」をオープン

ロイヤルホールディングスのグループで、天丼てんやを展開するテン コーポレーションは、天丼てんやの新タイプとなる「大江戸てんや」を2018年10月2日(火)にオープンした。 「大江戸てんや」は、クレジットカード、電子マネー、中国モバイル決済の完全キャッシュレスでの支払のみとなる。クレジットカードは、Visa、Mastercard、JCB、American Express、Diners Club、DISCOVER、銀聯の対応となり、電子マネーは交通系ICカードに加え、楽天Edy、WAON、nanaco、iD、QUICPayの利用が可能だ。 モバイル決済は、Alipay、WeChat Payの利用ができ、今後楽天ペイ(アプリ決済)やLINE Payコード決済なども導入予定となっている。 ロイヤルホールディングスでは、2017年11月にオープンした完全キャッシュレスの「GATHERING TABLE PANTRY 馬 ...

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京都市内で運行する定額運賃バス路線「京都らくなんエクスプレス R’EX(レックス)」 「京大病院循環路線バス hoop(フープ)」でWAON決済が可能に

ケイルックが京都市内で運行する定額運賃バス路線「京都らくなんエクスプレス R'EX(レックス)」、 「京大病院循環路線バス hoop(フープ)」で、2018年10月1日(月)よりWAON決済が可能となった。 モバイルクリエイトが開発し、 北海道の「十勝バス」および「くしろバス」にて、 2018年5月より実験を開始しているバスの定額運賃決済システムおよび電子決済端末を使用。 バス内に設置されている電子決済端末にWAONをかざすことで支払うことが可能だ。WAON決済時には200円(税込)につき1 WAONポイントを貯められる。ただし、バス車内でのチャージができないため、事前にチャージが必要となる。 交通系ICカード以外による運賃決済は本州で初めての取り組みとなる。 ...

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OKICAで沖縄県内に配置しているカーシェアリングサービス「タイムズカープラス」の利用が可能に

沖縄ICカードとタイムズ24は、2018年10月1日(月)より、交通ICカード「OKICA」で沖縄県内に配備しているカーシェアリングサービス「タイムズカープラス」の全車両を利用できるようにすると発表した。 沖縄ICカードが発行する「OKICA」を用いて、県内に設置する「タイムズカープラス」全車両の解施錠を行えるようにする。「OKICA」1枚で、バス・モノレール・カーシェアリングの利用が可能となる。 OKICAでタイムズカープラスを利用するには「【OKICA対応】カーシェア無人入会機」でタイムズカープラスとOKICAの連携手続が必要だ。設置場所は、「さいおんスクエア CARGOES 2F」「ファミリーマート REXA RYUBO店 店内」の2カ所となり、タイムズカープラスの会員以外でも免許証とクレジットカード、携帯電話があれば最短10分で完了する。 【OKICA対応】カーシェア無人入会機で入会する場合は、タイム ...

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東京メトロ、IC読み取り部をトレイ型にしたICチャージ専用機を導入

東京メトロは、2018年10月2日(火)より、IC読み取り部をトレイ型にしたICチャージ専用機を導入すると発表した。 東京メトロ線内券売機でのきっぷ等の取扱件数は減少しているが、ICチャージ件数が増加している。今回、ICカード利用者が便利に東京メトロを利用できるように新たなICチャージ専用機を導入した。 新たなICチャージ専用機は、ICカードを財布やパスケースから出さずに、スピーディーにチャージができるように、トレイ型のIC読み取り部を採用し、日本語の他、英語、中国語、韓国語、フランス語、スペイン語、タイ語の7カ国に対応する。 ICカードを読み取り部へセットすることで、金額選択画面に遷移し、10円単位でのチャージが可能となる。 銀座線上野駅を皮切りに、ターミナル駅を中心に順次導入していく。 ...

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JR東日本、Suicaと地域交通ICカード機能をあわせた「地域連携ICカード」を開発

JR東日本、ソニーイメージングプロダクツ&ソリューションズ、JR東日本メカトロニクスは、Suicaと各地域の交通系ICカードを1枚のカードにまとめられる2 in 1カード「地域連携ICカード」の開発を行うと発表した。2021年春頃の提供開始を目指す。 「地域連携ICカード」は、バスの定期券や各種割引などの地域独自サービスとSuicaエリアなどで利用可能な乗車券や電子マネーなどのSuicaのサービスを1枚のカードで利用できるようにするものだ。 現在、2013年に始まった全国10種類の交通系ICカード相互利用サービスにより、Suica 1枚で公共交通機関を利用できるエリアが拡がっているが、交通系ICカードがまだ導入されていない地域も存在する。 地域交通事業者による交通系ICカード導入を促進するために、IC乗車券とSuicaの基本機能が1枚のカードに共存できる新たな「地域連携ICカード」を開発する。地域交通事業者は ...

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セブン銀行で楽天Edyや交通系電子マネーのチャージや残高照会が可能に

セブン銀行は、2018年10月15日(月)より、全国24,000台以上のセブン銀行ATMで交通系電子マネーや楽天Edyのチャージおよび残高確認の取り扱いを開始すると発表した。 現在、電子マネーのnanacoのみでチャージや残高確認が可能となっているが、交通系電子マネーや楽天Edyの取り扱いも開始する。また、サービス開始日より、nanacoも含めた全ての電子マネーで金額指定のチャージも可能となる。1,000円チャージする際に5,000円札を入金した場合でも、4,000円のおつりが戻ってくる「おつり対応」となっている。 nanacoの他、楽天Edy、Kitaca、Suica、PASMO、TOICA、manaca、ICOCA、SUGOCA、nimoca、はやかけんの利用が可能だ。 チャージは1,000円単位となり、交通系電子マネーでは2万円まで、楽天Edyでは1回当たり2.5万円まで、最大5万円までのチャージが可能 ...

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日本郵政、郵便窓口でキャッシュレス決済を導入 切手やはがき・ゆうパックなどをクレジットカード・電子マネー決済が可能に

日本郵便は、2020年2月より、郵便局の郵便窓口で、クレジットカードや電子マネーなどによるキャッシュレス決済を順次導入すると発表した。 郵便窓口における切手、はがき、レターパック、物販商品などの商品と、郵便料金およびゆうパック、ゆうメールなどの荷物運賃の支払いで、クレジットカードや電子マネー、またQRコード決済などのスマホ決済が可能となる。 対応のクレジットカードや電子マネーのブランド名は決定次第の発表となる。 ...

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