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クスリのアオキ、新たに電子マネー機能を搭載した新カード「Aoca」を開始

クスリのアオキは、2019年5月27日(月)から「クスリのアオキメンバーズカード」をリニューアルし、プリペイドカード機能付きポイントカード「Aoca(アオカ)」を開始すると発表した。 Aocaは、事前チャージすることで買い物時にAocaで購入することもでき、従来通りポイントカードとして利用する事も可能だ。 チャージ時には1,000円ごとに3ポイント、5,000円の場合はさらに+5ポイント、1万円の場合は+15ポイントと最大4.5%還元となる。また、支払時には100円(税抜)につき1ポイント獲得可能だ。 貯まったポイントは500ポイントで500円の買い物券として還元され、500円の買い物券を3枚集めると2,000円分の割引となる。 ポイント有効期限は最終利用日から1年、500円の買い物券の有効期限は発行日から1年間だ。 なお、新たに贈答用のプリペイド式ギフトカードも発行し、1,000円、3,000円、5,000 ...

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ファーストキッチン、プリペイド式電子マネー「My First Card」を開始

ファーストキッチンとウェンディーズ・ファース トキッチンでは、2019年5月21日(火)よりプリペイド式電子マネー「My First Card」サービスを開始した。 My First Cardは、無料で発行することができる。ただし、1,000円以上のチャージが必要だ。 チャージ時には1~15%のポイントが貯まり、1,000円以上のチャージで1%、3,000円以上で2%、5,000円以上で3%のポイントを貯められる。なお、毎月1日の「ファーストキッチンの日」にはポイント還元率が通常の5倍となり、最大還元率は15%だ。 さらに、6月1日(土)からwebチャージにも対応し、Visa、Mastercard、JCBの国際ブランドの付いたカードでチャージすることも可能だ。 電子マネーでの支払時には100円につき1ポイントも貯められ、チャージと支払いのダブルでポイントが貯まるカードとなる。 2019年5月21日(火)~6月 ...

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バンドルカード、リアルカードの表面からカード番号などを除いたシンプルカードを発行

Visaプリペイドカードのバンドルカードを発行しているカンムは、2019年5月13日(月)より、カードの表面からカード番号や名前などを除いたデザインの新たなカードを発行すると発表した。 新しいバンドルカードの表面にはカード番号だけでなく名前、有効期限もない。カード番号などは全てカード裏面に移動しており、表面にあるのはVisaブランドマークとVISA PREPAIDの記載のみとなる。 発行手数料300円のバンドルカード リアルはホワイトとイエロー、同600円のリアル+の場合はブラック、ブルー、レッドから選択可能だ。 カード表面からカード番号が除かれたカードとしては、アメリカン・エキスプレスのプラチナ・カードがあり、カード番号と有効期限についてはカード裏面に移動している。 今後、カード表面から番号を消すカード会社も増える可能性もある。 ...

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LINE Pay、スマートフォンと身分証で本人確認できるサービス「LINE Payかんたん本人確認」の提供を開始

LINE Payは、2019年5月初旬より、LINE内で本人確認を行うことができる「LINE Payかんたん本人確認」を開始する。 LINE Payでは、本人確認前のLINE Cash、本人確認完了後のLINE Moneyの2種類のアカウントが提供されているが、本人確認を完了することでアカウント残高のチャージ上限が10万円から100万円に拡大したり、LINEの友達への送金や銀行口座への出金が可能になる。 新たに、オンラインで完結する本人確認方法(e-KYC)を実用化し、「LINE Payかんたん本人確認」を開始する。LINEアプリから必要情報を入力し、身分証の撮影データをアップロードする。さらにスマートフォンのカメラで身分証と自分の顔を撮影することで、送信された情報を元にLINE Pay側で本人確認書類と照合を行い、最短で数分で確認が完了する。 利用できる本人確認書類は、運転免許証、運転履歴証明書、日本国政府 ...

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Kyash、Visaプリペイドカード発行のライセンスを取得

Kyashは、2019年4月25日(木)に国際ブランドであるVisaのFintechファストトラックプログラムの契約を締結したと発表した。 同社は2017年4月以降、国内カード会社との提携を通じてVisaのプリペイドカードを発行してきたが、新たにVisaプリペイドカードの発行ライセンスを取得し、Visaのネットワークを活用した事業拡大を図る。 また、自社ブランドでVisaプリペイドカードの発行を検討する企業向けに、カード発行からプロセシング業務まで、APIを通じてワンストップで提供できるKyash Directを開始する。 ポイント発行事業者が新しいVisaプリペイドカードを発行し、ポイントを残高として充当できるようなサービスを開始したり、従業員に対してカード毎の利用制限などを設けた法人カードの発行なども可能だ。 今後は全国のコンビニやスーパーでも利用できるQUICPayでの非接触決済も予定している。 ...

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Polletカードがリニューアル リアルカードは「Pollet Million」に バーチャルカードも発行開始

Visaプリペイドカードの「ポレット」を運営するPolletは、2019年4月22日(月)より、ポレットカードをリニューアルした。 ポレットカードは、Visaプリペイドカードとなり、クレジットカードや様々なポイント・ビットコインをチャージする事で、Visa加盟店で利用できるサービスだ。チャージ時には0.5%の増量でチャージできる。 従来の「Pollet Visa Prepaid」は、「Pollet Million」と名称が変わり、発行手数料が500円必要となる(従来は無料)。既にカードを保有している場合は、そのまま利用可能だ。 また、新たに発行手数料無料の「Polletバーチャルカード」を発行する。Pollet Millionと異なり、本人確認が不要だが、オンライン専用のVisaプリペイドカードとなる。カード残高上限は10万円となり、月額12万円まで利用できる。 なお、2019年5月31日(金)までの間、Po ...

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LINE Pay、肥後銀行の口座連携を開始 初めて銀行口座からチャージで500円分の残高プレゼントキャンペーンも

LINE Payは、2019年4月15日(月)より、肥後銀行と提携し、同行の口座保有者は直接LINE Payにチャージできるサービスを開始した。 肥後銀行に口座を保有しているユーザーは、LINE Payのチャージ画面で、肥後銀行を選択し、一度口座を登録する事で、2回目以降はアプリ操作のみで登録した口座からLINE Payにチャージすることができるようになる。 チャージしたLINE Pay残高は、提携しているコード決済加盟店で利用したり、LINE Payプリペイドカード等で利用する事が可能だ。コード決済時には2019年7月末まで3%のLINEポイントが貯まり、前月の利用実績に応じて最大2%のLINEポイントも別途貯まる。貯まったLINEポイントは、1ポイント=1円としてLINE Pay残高にチャージしたり、直接コード決済で1ポイント=1円として利用する事もできる。 なお、2019年4月1日(月)~4月30日(火 ...

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