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東京でアイススケートを楽しむためのクレジットカード3選

ニューヨークのロックフェラーセンター。冬季限定でアイススケートリンクがオープンする。 最近では、東京でも同じようなアイススケートリンクが設置されている。それぞれ、クレジットカード保有者には割引特典や滑走料金が無料になる特典などが用意されているため、今回は東京でアイススケートを楽しむためのおトクなクレジットカードを紹介したい。 東京ミッドタウン:ダイナースクラブカード 東京ミッドタウンの芝生公園に冬季限定で登場するアイススケートリンク。ダイナースクラブが特別協賛してから5周年となる。2015年1月7日(水)から2015年3月8日(日)まで滑走が可能だ。滑走時間は11:00から22:00(最終受付21:00)と仕事帰りでも滑走できるだろう。 料金は大人(高校生以上)1,500円、小人(中学生以下)1,000円となっており、貸靴料は料金に含まれている。おトクな回数券も販売されているが、ダイナースクラブが協賛している ...

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JALカードよりおトク? JAL国内線の特典航空券狙いに最適なクレジットカードは?

クレジットカードのポイントを有効活用する方法として、航空会社のマイレージに変換して特典航空券を狙うという方法が有名だ。用途こそ限られるものの、使い方によっては1ポイントを5円以上の価値で使うことができる大変おトクな利用方法だ。今回はJAL国内線特典航空券を、JALカードを使うよりおトクに発券する方法を紹介する。 1.狙い目はブリティッシュ・エアウェイズ/Executive Club JAL国内線の特典航空券を狙う場合、以前の記事でも紹介した通り、JALマイレージバンクのマイルを貯めるより、ブリティッシュ・エアウェイズ/Executive Clubのマイルを貯める方が有利な場合も多い。敢えてJALマイレージバンクではなく、ブリティッシュ・エアウェイズ/Executive Clubを利用するメリットとデメリットを挙げてみた。 <メリット> 区間マイル数が650マイルまでの区間であれば、往復9,000マイルと少ない ...

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クレジットカードの”特約店”を使いこなすと提携カードよりもおトクなカードが存在する

クレジットカードには特約店がある事も多い。通常のクレジットカードのポイントとは別に、提携店で利用した場合にはポイントが○倍になると言う店舗だ。例えば、「ANAカード」や「JALカード」の場合、ENEOSで給油し、それぞれのカードで決済すると、通常のクレジットカードのポイントとは別にマイルが100円につき1マイル獲得できるというものだ(JALカードの場合はショッピングマイル・プレミアム加入時)。また、「楽天カード」でも、ENEOSで利用した場合、通常のポイントの倍の楽天スーパーポイントを獲得できる。 ANAカードマイルプラス(ANAカード) マイルが2倍たまる特約店(JALカード) ポイント加盟店サービス(楽天カード) クレジットカードの特約店を使うことで、ENEOSが発行している「ENEOSカード」よりもおトクになる場合もあるのだ。 JCBのプロパーカード「JCB ORIGINAL SERIES」にも提携店が ...

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セゾンカードは西友で5%オフ、永久不滅ポイントだけじゃない!魅力がいっぱいセゾンカード!

セゾンカードというと、どんなことを思い浮かべるだろうか? 西友での買い物が毎月5日・20日に5%オフ 永久不滅ポイントはポイントの有効期限が無いため失効しない といったことを思い浮かべるのではなかろうか。しかし、この2つの内容以外にもおトクで、ポイントが貯まりやすく、魅力的なカードであるので今回紹介したい。 永久不滅.comを活用せよ おトクでポイントを貯まりやすくするためには「永久不滅.com」の活用が必須である。この永久不滅.comとはセゾンカードが運営する登録無料の永久不滅ポイントがおトクに貯まるポイントモールである。 1.ネットでの買い物や資料請求する際に、永久不滅.comを経由する 永久不滅.comを活用することで買い物をしなくても、セゾンカードで支払わなくても永久不滅ポイントを貯めることができるのだ。他社クレジットカード会社のポイントモールの場合は、ネットショッピング時に自社のカードで支払った場合 ...

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ANAダイナースカード、ANAアメリカン・エキスプレス・カードが優れている点とは?

「ANAダイナースカード」「ANAアメリカン・エキスプレス・カード」は、ANAカードの中でも年会費が高額となっている。「ANA VISAカード」や「ANA JCBカード」は年会費が2,000円+税に対し、「ANAダイナースカード」は27,000円+税、「ANAアメリカン・エキスプレス・カード」は7,000円+税だ。 「ANAダイナースカード」のグレードはワイドゴールドのため一般カードと比較するのは間違っているが、「ANAアメリカン・エキスプレス・カード」の場合は、年会費7,000円+税に加え、マイル移行手数料が6,000円+税を考慮すると、一般カードにもかかわらず「ANA VISAワイドゴールドカード」「ANA JCBカード」なみに年会費が高い。 また、「ANAダイナースカード」「ANAアメリカン・エキスプレス・カード」は、年間利用額に対するボーナスポイントは無い。「ANA VISAカード」や「ANA JCB ...

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最大マイル還元率1.665%にもなる、実質年会費無料のANAマイルを貯める最強カードとは?

ANAマイルをクレジットカードを用いて貯める方法としてはANAカードを用いる方法の他、漢方スタイルクラブカードを用いる方法、Extreme CardとANA To Me PASMO(ソラチカカード)を併用する方法などが有名だ。しかしマイル還元率がさらに高くなる可能性があり、かつ低年会費のカードも存在する。今回はそれを取り上げたいと思う。 1.ネットマイルプレミアムカード 「ネットマイルプレミアムカード」はポイントサイトのネットマイルとJACCSカードの提携カードで、年会費は2,000円+税。但し、初年度は無料で、次年度以降も年間10万円以上の利用があれば無料となる。このカードは100円の利用ごとにネットマイルのポイントが1 mile貯まるのだが、1 mileの価値は0.5円であるため、還元率は0.5%と平凡な数字だ。だが、このカードは1月?12月の年間利用額に応じたボーナスポイントが付与される。 カードショッ ...

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ライフカードは家族カードを持つよりも2人で保有したほうがおトクな場合も

筆者はメディアなどでクレジットカードを見直す場合は、個人だけでの見直しではなく、家計全体で見直すべきだと言っている。それぞれで別々のクレジットカードを利用している場合、ポイントが分散するため、交換できるポイント数まで貯まらない場合があるためだ。また、年会費のかかるクレジットカードの場合は、夫婦で別々に同じクレジットカードを保有するよりも、家族カードのほうが年会費が安くなっている。 しかし、「ライフカード」に関しては、夫婦別々に保有したほうが良い場合もある。まず、「ライフカード」の年会費は無料だ。別々に申し込んでも年会費がアップすることは無い。次に、「ライフカード」の特徴である誕生日月のクレジットカード利用でのポイント5倍についてだ。この誕生日月のポイント5倍は家族会員の誕生日は無関係となっている。従って、誕生日が夫婦で別々の場合は、誕生日月が2回あることになる。 また、「ライフカード」の場合は100ポイント単 ...

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