Airペイ、2021年度冬より「COIN+」の取り扱いを開始

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Airペイ、2021年度冬より「COIN+」の取り扱いを開始

リクルートが運営する、カード・電子マネー・QR・ポイントに対応する決済サービス「Airペイ」では、2021年度冬より、リクルートMUFGビジネスが提供する決済ブランド「COIN+(コンプラス)」の取り扱いを開始すると発表した。

Airペイは、カード・電子マネー・QR・ポイントに対応する決済サービスとなり、1台でVisaやMastercardなどの各種クレジットカード、iDやQUICPay、Suicaなどの電子マネー、PayPayやd払いなどのコード決済、Tポイントやdポイントなどの共通ポイントも対応する。新たに「COIN+」にも対応。

「COIN+」は店舗向け決済ブランドとなり、初期費用無料、月額固定費も無料、決済手数料が0.99%(税抜)で導入する事が可能だ。COIN+の加盟店申込は、2021年9月15日(水)より開始となる。

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