QRコード・バーコード

横浜スタジアムでPayPayの利用が可能に 無観客試合中は場外グッズ売場のみで対応

横浜スタジアムでは、2020年6月19日(金)より、場内店舗、場外店舗、売り子、当日チケット販売、グッズ販売などでPayPayでの決済に対応する。

PayPayは、事前にチャージするとアプリに表示されたQRコードやバーコードを読み取ってもらったり、提示されたQRコードを読み取る事で残高から支払う事ができるスマホ決済サービスだ。支払い時には0.5~1.5%のPayPayボーナスを獲得できる。なお、チャージせずにクレジットカードを登録し、クレジットカードで支払う事も可能だ。

プロ野球の公式戦では、当面の間、無観客での試合開催が決定しているため、無観客で試合が開催される期間中は、場外グッズ売場「BAYSTORE HOME」「BAYSTORE PARK」のみでPayPay決済の利用が可能となる。

なお、2020年6月16日(火)より、PayPayアプリのバーコード部分を横浜DeNAベイスターズの監督や選手、マスコットの画像に設定できる「きせかえ」の提供を開始する。

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ポイ探編集部

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