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三井住友カード プラチナは半年間で50万円以上利用すると0.5%のVJAギフトカードがプレゼントされる!

三井住友カード プラチナでは、4月~9月まで、10月~翌3月までの支払いで50万円以上利用すると、支払額の0.5%のVJAギフトカードがプレゼントされるサービスがある。

なお、算出金額の1,000円未満は切り捨てとなるため、6ヵ月間で50万円利用した場合は2,000円分のVJAギフトカードが届くはずだ。ただし、6ヵ月間で600万円を超えた場合でも3万円が上限となる。

VJAギフトカードは5月下旬と11月下旬に届けられる。筆者は東京五輪チケット購入時に三井住友カード プラチナを利用しており、このときの利用分が0.5%のVJAギフトカードとして送られてきたようだ。

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6ヵ月で利用した金額は2,615,317円。0.5%では13,076円相当のVJAギフトカードとなり、1,000円分が13枚入っていた。

三井住友カード プラチナは6ヵ月間の利用金額に対して0.5%分のVJAギフトカードがもらえる

三井住友カード プラチナのポイント還元率は0.5%程度。しかし、50万円以上利用すると別途0.5%のVJAギフトカードがもらえるため、還元率は1.0%程度と考える事も可能だ。

税金の支払いなどでも利用する事ができ、高額な支払いを三井住友カード プラチナで行うと還元率の高いクレジットカードとなる。

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菊地崇仁

菊地崇仁

1998年に法政大学工学部を卒業後、同年日本電信電話株式会社(現NTT東日本)に入社。社内システムの開発、Lモードの料金システム開発、フレッツ網の機器検証等に携わり2002年に退社。同年、友人と共に起業し、システムの設計・開発・運用を行う。2006年、ポイント交換案内サービス・ポイ探の開発に携わり、2011年3月代表取締役に就任。ポイント探検倶楽部に掲載されているポイントは約230種類。ポイントやマイルを中立の立場で語れる数少ない専門家として知られる。 三児の父であり家計のやりくりをすべて担当。ポイントのみならず、クレジットカードや保険なども守備範囲で、近年は投資にも挑戦している。 45枚のクレジットカードを保有し、約70万円の年会費を支払っている。一般カードからプラチナカード等のプレミアムカードを実際に保有・利用し、信用できる情報提供を目指している。すべてのカードを利用し、おトクな使い方、おすすめの使い方を日々研究中だ。

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