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福岡地所、キャナルシティ博多やマリノアシティ福岡などでコード決済サービスに対応

福岡地所、キャナルシティ博多やマリノアシティ福岡などでコード決済サービスに対応

福岡地所は、同社が運営する全書業施設において、2019年4月25日(木)よりスマートフォンを用いた9種類のQRコード・バーコード決済サービスを導入すると発表した。

キャナルシティ博多、マリノアシティ福岡、リバーウォーク北九州、木の葉モール橋本、パークプレイス大分で導入され、LINE Pay、PayPay、楽天ペイ(アプリ決済)、Origami Pay、pring、d払い、メルペイが利用できる。また、AlipayとWeChat Payにも対応する。

WAON、QUICPay、iDやクレジットカードにも対応しており、商業施設によっては交通系ICカードや楽天Edy、Visaのタッチ決済にも対応する。

コード決済サービスはクレジットカード払いに対応している場合は、クレジットカードのポイントを貯められる。また、d払いや楽天ペイ(アプリ決済)、PayPay、LINE Payは支払時に0.5~最大5%程度のポイントまたは残高を貯められ、直接クレジットカードなどで支払うよりもおトクになる。

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