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4日限定の「プジョル・アット・マンダリン・オリエンタル・東京」のテーブルをラグジュアリーカードが5テーブルを確保 申し込んでみた

4日限定の「プジョル・アット・マンダリン・オリエンタル・東京」のテーブルをラグジュアリーカードが5テーブルを確保 申し込んでみた

2018年5月15日(火)から18日(金)まで、「世界のベストレストラン 50」で20位に輝くメキシカンファインダイニング「プジョル(Pujol)」のポップアップレストラン「プジョル・アット・マンダリン・オリエンタル・東京」を4夜限定でオープンする。

この、「プジョル・アット・マンダリン・オリエンタル・東京」の5テーブルをラグジュアリーカード会員向けに確保したとアプリのメッセージで届いた。

まず、プジョル・アット・マンダリン・オリエンタル・東京について紹介しよう。プジョル・アット・マンダリン・オリエンタル・東京に参加するには、マンダリン オリエンタル 東京で14万円(税抜・サービス料抜き)の宿泊料金を支払うか、抽選予約となる。

4月2日(月)時点では、既に抽選予約は受け付けが終了しており、プジョル イン トーキョーの宿泊プランも空室がない状態だ。消費税・サービス料等も含めると約17万円の宿泊料金となるが既に埋まっていることを考えると、人気のイベントと言うことがわかるだろう。

では、ラグジュアリーカードからのメッセージを確認してみよう。4日間のうち2日間でテーブルが確保されているようだ。

  • 5月16日(水) 17:30 2名
  • 5月18日(金) 17:30 2名×2テーブル
  • 5月18日(金) 18:00 2~4名まで
  • 5月18日(金) 20:30 2~4名まで

ディナーの料金は30,000円(税別・サービス料別)、ワインペアリング18,000円(税別・サービス料別)、ノンアルコールペアリング8,000円(税別・サービス料別)だ。当日はラグジュアリーカードでの支払いとなる。

今年は、ブラックカード・プラチナカードのグルメイベントにできるだけ参加しようと考えている。第一弾はJCBザ・クラスの「ザ・クラス 名食倶楽部」。

第2弾は、アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カードの「Fine Dining 50」だ。

早速コンシェルジュデスクに電話で詳細を確認した。

まず、先着順なのか抽選なのかを確認すると、先着とのことだ。さらに、チタンカードでもブラックカードでもゴールドカードでも申込が可能で、既に何枠か埋まっていたため、すぐに空いている日時を確認し、申し込むことにした。

とりあえずテーブルをおさえることができたので次回はプジョル・アット・マンダリン・オリエンタル・東京のレポートをしたい。

ラグジュアリーカードのイベントは、基本的にアプリでのプッシュ通知のみだ。従って、ラグジュアリーカードを使いこなすにはアプリのインストールをおすすめする。

About The Author

菊地崇仁

1998年に法政大学工学部を卒業後、同年日本電信電話株式会社(現NTT東日本)に入社。社内システムの開発、Lモードの料金システム開発、フレッツ網の機器検証等に携わり2002年に退社。同年、友人と共に起業し、システムの設計・開発・運用を行う。2006年、ポイント交換案内サービス・ポイ探の開発に携わり、2011年3月代表取締役に就任。ポイント探検倶楽部に掲載されているポイントは約230種類。ポイントやマイルを中立の立場で語れる数少ない専門家として知られる。 三児の父であり家計のやりくりをすべて担当。ポイントのみならず、クレジットカードや保険なども守備範囲で、近年は投資にも挑戦している。 45枚のクレジットカードを保有し、約70万円の年会費を支払っている。一般カードからプラチナカード等のプレミアムカードを実際に保有・利用し、信用できる情報提供を目指している。すべてのカードを利用し、おトクな使い方、おすすめの使い方を日々研究中だ。

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