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イオン銀行、キャッシュカード不要の「指紋+静脈」認証による銀行取引を開始

イオン銀行は、2017年11月27日(月)より、キャッシュカードや暗証番号が必要ない「指紋+静脈」の2要素生体認証による銀行取引を開始すると発表した。

指紋と静脈での認証機能により、高いセキュリティを備えた生体認証を実現し、キャッシュカードも暗証番号も不要で取引が可能となった。

11月27日(月)より、イオン銀行神田店、イオンモール津田沼店、イオンモールナゴヤドーム前店、イオンモール大高店、イオンモール各務原店の5店舗および導入モール内のイオン銀行ATMに導入する。

なお、2018年3月31日(土)までの間、実施店舗で本人確認書類とキャッシュカード印鑑、暗証番号で指紋認証システムに登録すると、携帯クリーナーとクリアファイルのセットがプレゼントされる。また、webアンケート回答すると500 WAONポイントを獲得できるキャンペーンも実施する。

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ポイ探編集部

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