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エポスカード、障がい者自立推進機構と協業し「エポスデザインカード」を発行

エポスカードは、2017年6月6日(火)より、障がい者自立推進機構と協業し、「パラリンアート」アーティストによる新デザインの「エポスデザインカード」の発行を開始した。

パラリンアートとは、障がい者自立推進機構が、障がい者アーティストの経済的な自立を目的とし、彼らのビジネス支援を行う活動だ。

エポスデザインカードは発行手数料が1枚あたり500円となり、障がい者自立推進機構に全額寄付され、パラリンアート事業の運営費として活用される。

通常のエポスカードと同様、Visa加盟店で利用すると200円につき1エポスポイント貯まり、エポスカードの優待店での特典なども利用可能だ。

エポスデザインカードは、エポスカードホームページやマルイ各店のカードセンターで申込可能となっている。

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