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永田町のEchikaで「Pontaタイム」でチェックインすると150 Pontaポイント貯まるキャンペーンが開始

期間中、永田町のEchikaで「Pontaタイム」アプリを起動し、チェックインすると、1店舗当たり30ポイント獲得できるキャンペーンが開始しました。5店舗あるため、最大150 Pontaポイント獲得可能です。期間は2014年3月23日(日)まで。

実際に店舗で試してみましたので紹介したいと思います。

まず、スマートフォンに「Pontaタイム」アプリがインストールされていない場合はインストールします。次に、Ponta会員IDを登録しておきます。Pontaタイムアプリの右側にある「チェックイン」を押すと「Echikaによりみち。」キャンペーンが表示されます。

バーコードスキャンのボタンをタップするとバーコードリーダーが起動しますので、店内にあるバーコードをスキャンします。これで30 Pontaポイント(実際は30おこづかいポイントが貯まり、Pontaポイントに自動移行)貯まります。

「Pontaタイム」アプリの起動時の注意点としては、GPSオン、Wi-Fiオンにしておくことでしょうか。意外とチェックインできなかった方が多かったように思えます。

最近では、楽天チェックなど超音波を使ったチェックインサービスも多いのですが、メトロプロパティーズがPontaタイムを選んだ理由としては、バーコードスキャンによるチェックインだったからだとか。超音波で交通システムに影響があるかどうかの検証などに時間をかけるより、バーコードスキャンという安定したサービスを使う事を選んだようです。

参照:Echika・Echika fitにあるポスターのQRコードを「Pontaタイム」でスキャンするとPontaポイントが貯まるキャンペーン

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菊地崇仁

1998年に法政大学工学部を卒業後、同年日本電信電話株式会社(現NTT東日本)に入社。社内システムの開発、Lモードの料金システム開発、フレッツ網の機器検証等に携わり2002年に退社。同年、友人と共に起業し、システムの設計・開発・運用を行う。2006年、ポイント交換案内サービス・ポイ探の開発に携わり、2011年3月代表取締役に就任。ポイント探検倶楽部に掲載されているポイントは約230種類。ポイントやマイルを中立の立場で語れる数少ない専門家として知られる。 三児の父であり家計のやりくりをすべて担当。ポイントのみならず、クレジットカードや保険なども守備範囲で、近年は投資にも挑戦している。 45枚のクレジットカードを保有し、約70万円の年会費を支払っている。一般カードからプラチナカード等のプレミアムカードを実際に保有・利用し、信用できる情報提供を目指している。すべてのカードを利用し、おトクな使い方、おすすめの使い方を日々研究中だ。

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