ドコモは、2026年4月1日(水)より、MUFGスタジアム(国立競技場)で新たに誕生するホスピタリティエリア「LIMINAL SUITE」の3階東側ラウンジを「ドコモ MAX Lounge」と命名し、運用を開始すると発表した。
「ドコモ MAX Lounge」は最大100名程度を収容できるスイートラウンジで、イベントの開演前後に利用できる。
また、ドコモ MAXおよびドコモ ポイ活 MAX契約者を対象に、2026年4月開催のMUFGスタジアム(国立競技場)「プレミアムシート鑑賞体験」キャンペーンも実施する予定だ。
さらに、2026年3月1日(日)には、MUFGスタジアムのメインエントランスの1つであるEゲートの名称を「NTTドコモ ゲート E」とした。
対象イベントでは、短い待ち時間でスムーズに入場できる優先入場レーンの設置も予定している。
ドコモの料金プラン契約者向けに、スポーツやイベントの体験価値を高める取り組みとなりそうだ。