JR東海グループが運営する商業施設では、2026年2月1日(日)より、イオンのスマホ決済サービス「AEON Pay」の利用が可能になった。
AEON Payは、イオンのトータルアプリ「iAEON」や「イオンウォレット」アプリをダウンロードすることで利用できるキャッシュレス決済サービスだ。
AEON Payでは、コード決済(2次元コード、バーコード)と、電子マネーWAONによる「WAONタッチ」の2つの決済方法を選択できる。
それぞれのチャージ残高は、アプリ内でいつでも簡単に移行できるため、利用シーンに応じた使い分けが可能となっている。