PayPay、資産運用サービスを「PayPay証券」に統一

QRコード・バーコード

PayPay、資産運用サービスを「PayPay証券」に統一

PayPayは、2026年2月9日(月)より、「PayPay資産運用」の名称を「PayPay証券」に変更し、ミニアプリの名称も「資産運用/NISA」から「PayPay証券」に変更すると発表した。

今回の変更は表記名のみで、これまでの「PayPay資産運用」と同様に、証券口座やNISA口座を開設し、米国株、日本株、ETF、投資信託といった有価証券の取引を100円から行うことができる。PayPayポイントを使った投資も引き続き可能だ。

また、PayPay証券のミニアプリでは、PayPayカードによる「クレジットつみたて」に対応している。保有資産を売却するとPayPay残高(PayPayマネー)にチャージされ、普段の買い物などに利用できる。

  • この記事を書いた人
  • 最新記事
アバター画像

ポイ探ニュース編集部

2013年から開始したポイ探ニュースでは、ポイ活情報を日々収集・配信しています。業界動向を把握するならポイ探ニュースで。

-QRコード・バーコード
-, ,