You Are Here: Home » コラム » 上級編

25万円までの税金を1枚のnanacoカードだけで支払う方法とは?

自動車税、固定資産税に続いて送られてきたのが住民税だ。筆者の中では一番やっかいなのが住民税となる。 自動車税や固定資産税は都税のため、クレジットカード納付ができる。もちろん手数料が発生するが、還元率の高いクレジットカードで支払えば手数料以上のおトクとなる。 ただし、住民税だけはクレジットカード納付ができないため、セブン-イレブンでのnanaco支払しかおトクになる方法はない。 nanacoにチャージしてポイントが貯まるクレジットカードが減ってきたり、nanacoの1ヶ月20万円まで、1日3回・1ヶ月15回までのチャージ制限に引っかからないようにするのは、かなり大変だ。また、複数枚のnanacoカードに1枚のクレジットカードを登録することはできず(モバイルnanacoとnanacoカードは可)、クレジットカードを登録したり解除したり、1日待ったりと、かなり計画的に作業しなければならない。 今回、住民税は15万円 ...

Read more

Garmin Payが開始! vívoactive 3で三菱UFJ-VISAデビットを設定してみた

GARMIN(ガーミン)は、自動車・航空機・船舶・フィットネス・アウトドアレクリエーション・無線アプリケーションなどの製品を展開し、数百万台のGPS受信機を製造・販売してきたGPS機器のメーカーとなる。 このGARMINが新たに展開する腕時計ForeAthlete 645/645 Music、vívoactive 3で非接触決済サービス「Garmin Pay」を2018年5月28日(月)より開始した。 Apple Watch Series 2以降で利用可能なApple Payのように、腕時計だけで決済できるサービスとなり、世界中のVisaのタッチ決済(Visa payWave)対応店舗で利用可能となった。 今回、vívoactive 3でGarmin Payを設定してみたので紹介したい。 1.Garmin Pay対応機種は? 現時点では、2018年5月24日(木)発売のForeAthlete 645、Fore ...

Read more

AmazonではAmazon Mastercardゴールドよりもおトクに買う方法がある! 4.5%以上の還元も

筆者も保有しているAmazon Mastercardゴールドは年会費が1万円(税抜)だが、マイ・ペイすリボ登録・利用で5,000円(税抜)引き、web明細登録で6回以上明細が上がれば1,000円(税抜)引きと4,000円(税抜)でのゴールドカードとなる。 Amazon Mastercardゴールドにはプライム年会費3,900円(税込)も含まれているため、実質420円のゴールドカードというわけだ。 Amazon.co.jpでAmazon Mastercardゴールドを利用すると還元率が2.5%のAmazonポイントが貯まり、Mastercard加盟店で利用した場合は1.0%のAmazonポイントが貯まる。 また、Amazonでの「お急ぎ便」や「当日お急ぎ便」は何度でも無料で利用できる。 ゴールドカードなので、国内線の空港ラウンジを利用できたり、旅行保険が充実したりと特典が満載だ。 Amazon.co.jpのヘビ ...

Read more

永久不滅ポイントをドットマネー経由でStockPointで運用してみた 【交換編】

2016年12月に開始したのが永久不滅ポイントを運用する「ポイント運用サービス」だ。永久不滅ポイントを100ポイント単位で運用でき、「アクティブコース」と「バランスコース」で運用が可能だ。筆者もポイント運用サービスを利用していたが、新たに開始したStockPointで運用してみることにした。 StockPointとは? STOCK POINTが運営しているStockPointとは、他の企業のポイントをStockPointに交換すると、交換時に指定した株式に連動してポイントが増減するサービスだ。ポイント運用に成功すると、再度ドットマネーに交換(戻す)したり、実際の株式に交換することもできるようになる。 現在、StockPointに交換できるのはドットマネーだけとなるため、ドットマネーに交換できるポイントであればStockPointに交換できると言うことだ。 ちなみに、企業はSTOCK POINTだが、ポイント名 ...

Read more

© 2013 ポイ探

Scroll to top